勉強のやる気がしないとき②

疲れていないのに勉強のやる気がしないときは、やろうとすることが多すぎて、圧倒されてしまっている可能性があります。

そんなときには、たくさんの勉強をしようとしないで、どんどんやることを減らして、最低限、やりたい勉強をやるようにしましょう。

そして、最初から長時間の勉強をしようとしないでください。

まずは30分でもいいからやるのが大切です。30分終わったら、休憩をしてください。そしてまだ余裕があれば30分勉強をして、また休憩をすればよいのです。

少しでも勉強をする習慣がつけば、だんだんと集中出来る時間も長くなります。

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